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Safie APIの活用事例・特徴

活用事例

Safie APIを実際にご活用いただいている事例をご紹介します。

特徴・機能

Safie API は、セーフィーのクラウド録画サービスのデータを御社のサービスに組み込んで利用できる機能です。

ストリーミング

リアルタイムで動画を取得し解析で利用できる。

静止画

カメラ撮影された動画から抜き出した画像を、リアルタイムまたは後から取得して解析で利用できる。

デバイス一覧

他API利用目的における、オプションが付与されているデバイス一覧を確認できる。

メディアファイル

カメラ撮影された動画を後からダウンロードして解析で利用できる。

外部イベント登録

接続/切断、検知イベント等、Safieでハンドリングしているイベント以外最大3つまでをAPIとして登録および参照できる。

スチルキャプチャ

スナップショット相当の画像が取得できる。静止画APIより画質は上がるが、解像度については機種依存となる。

ムービークリップ/スナップショットAPI

Viewer上で作成したムービークリップ/スナップショットのリストやデータが取得できる。

サムネイル取得API

APIオプションが付与されているデバイスのサムネイル画像を取得できる。

位置情報取得API

現在のGPS等の位置情報を取得できる。

AI People Count API

Safie AI People Count オプションが付与されているデバイスのカウント情報を取得できる。

イベント取得

APIオプションが付与されているデバイスの外部イベントやSafieでハンドリングしているカメラ検知イベントなどを取得できる。

関連サービス

プレーヤーコンポーネント

自社システム内などのWebサイトに組み込める、Safieカメラのビューアーです。
Safie Player Component 仕様書(2021/01/12 公開版)